2009年11月03日

偶然も運命

スラムドッグ$ミリオネア


映画館で見逃してしまったもの。DVD出ていたので早速見ました



いや、よかったですよ


主人公のひたむきさがぐっと来ました


彼は、別にミリオネアを達成したい訳ではなかったのですが、自分の人生で体験したことをしっかり憶えていて、それらが偶然にもクイズの問題に出てきたことは、映画の中でいわれていた彼らにとっての運命だったのでしょうな



エンディングロールで、インド宜しく出演者がめっちゃ踊るのですが、これが正直いらなかった。最後の余韻のまま終わって欲しかったのが残念



10段階評価:☆☆☆☆☆
posted by オカリナ at 21:28| 大阪 晴れ| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画/DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月02日

夕日で空が真っ赤に染まった日の翌日は、晴天がやってくる

Rosso di sera, bel tempo si spera.

イタリア語の諺です



という訳で




オカリナデュオ名、決まりましたわ

Bel Tempo(ベルテンポ)

です


快晴、とか晴天、とかいう意味だそうです
楽しかった時間、とか、美しい時間、という意味もあるそうです



実はだいぶ前から出ていて、二人ともこの単語や発音を気に入ってたのですが



一応検索したりすると、

ベルテンポトラベルだの、べるてんぽ介護タクシーだの、挙げ句に競走馬にも出てきたりして、躊躇があった訳で


まぁその辺気持ちを乗り越えて(笑)、結局遠回りして、決定しました

別に相棒さんが雨女だから、とかそういうアンチテーゼではないですよ(にや)



という訳で改めて宜しく相棒


 

そもそも、私個人としては、学生の頃から、音楽できる人となんかやってみたいということは漠然と密かに思ってました


しかしながら、自分ができる楽器はオカリナで、若者が、じゃあ、とみんなでやる、なんてことはあり得るはずもなく

そのうち打ち込みを憶えてしまい、ある程度のことがひとりでできるようになってしまったから、そんなことはすっかり忘れ、深層に封印してしまいました


ですがオカリナフェスタなどに出るうち、封印していた感覚が戻ってくるのを密かに感じていたりして


やれるなら、一時的に、ではなく、ある程度長くできる人がよくて、以下の条件にはまる人がいれば、と


1.独学でやってきた人

この時点でもはや皆無に等しい訳です
大抵どこかの先生を師事していらっしゃるのがほとんどで
方や独立愚連隊に20年やってきている私と、方や定期的に先生について練習している人、ではなんか違う気がして


2.ほぼアンサンブルをしたことが皆無の人


大抵アンサンブルをしたことがあるという人は、どこかの先生を師事し、その傘下でグループを組むことが多く、じゃあその中に私のような独学人間が混ざる、というのもやはり違うような気がして
それに、なんといっても、自分の曲も一緒にやってくれそうな人が望ましかった

そして、重要なのが、


3.演奏レベルが近しい人


これです。ある程度演奏レベルが均等でないと、うまくいかないと思う訳で
それともう一つ、これまた重要なのが


4.家が大阪近郊の人


そうじゃないと合同練習ができませんからね
そして、可能なら、


5.できれば同年代の人



あわせてやれる人がいるといーなーって思ってみても、こんな条件にあう人なんてそうそういませんて

で、やっぱりあきらめモードになり感覚は封印ですよ



ところがこれらをクリアできてしまった人が、今の相棒ですから

話をするうち、また感覚を思い出した訳ですね
大体、オカリナフェスタでは自分の曲ばかり演奏してきましたが、そろそろ普通に一般の曲とかもしてみたかったし、なんといっても



20年もやってくると、いろいろマンネリとしてきて練習しないし




人と組むと、一般の曲もしやすくなるし、何よりちゃんと練習しようとなるし


それに、あわせる相手がいる以上、どうやっても自分勝手にできないし相手をちゃんと見て、聞いて、いかなればならない


大体私はひとりでやってきすぎましたわ



ちゃんとうまくあわせられるよう、勉強していかないと


 

人としても


 

しかし昨日は暑かったのに今日は寒いですなー
明日は工作館に行く予定なのに、明日も寒いようで

posted by オカリナ at 20:03| 大阪 晴れ| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月01日

ゆるい、居場所探し

サイドウェイズ


1000円で、見てきましたが


基本ゆるーい前半で、緩すぎて寝てしまうかと思いましたが

後半からだんだんと面白くなって、まぁ小ボケがあったりして、笑わせてもらいました


「一生懸命居場所にしようとがんばっているの」

とかいうような台詞がありましたが、この「居場所」というのがこの映画のキーワードのすべてだと思います


人はいつも、自分が「居てもいい場所」「居て安心できる場所」「居ることが当たり前にできる場所」を求めて生きているんだと思います。「場所」というのが、単に仕事場や学校などの空間であったり、友人たちや恋人などの人であったり


私は、果たして本当の居場所に今いるんだろうか。ちゃんと見つけられていますか


最近ここ2ヶ月で、会社の同期が2名、立て続けて辞めていきました


彼女らにとって、本当の居場所が、今後見つかってくれることを祈りたいと思います



映画の内容としては、正直普通でしたが、見終わった後そんな感慨がありました


10段階評価:☆☆☆☆
posted by オカリナ at 22:18| 大阪 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画/DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月25日

魂が、震えた

沈まぬ太陽


航空会社で労働組合の委員長を務めた主人公がその後、不遇の人事を受け、10年近くもの長い間海外の僻地に左遷させられ、日本に帰還した後も閑職に就かされる。そんなときにジャンボの墜落事故により遺族係を任され、会社の腐敗体質に翻弄されながらも希望を見いだしていく男の物語


開始早々、5分ほどで、既に涙でぼろぼろでした、私


開始から、ジャンボの墜落事故が描かれるのですが、そのリアルな姿にやられました

タイトルバックが出る前から、泣いてましたし



中盤は、家族のちょっとした理解や、ちゃんとした言葉でない優しさが、じんと来て、また涙



後半は、男たちの心のぶつかりが感じられ、ぐっときて文字通り魂が震えました。感動で終わってからも涙が止まりませんで、帰り道自転車で泣きながら帰路につきましたわ。端から見ると変な奴に思われたでしょうな



不条理な処遇を受ける渡辺謙演じる主人公恩地と、彼を裏切り会社側に寝返って、彼を追いつめる方に回る三浦友和演じる行天。不思議なもので、会社に立ち向かった恩地の方が自由を感じ、人事を自由に決めることができるほど出世した行天の方が何かに縛られているかのように、私には感じられました


渡辺謙は、本当にかっこいいなあ


御巣鷹山の事故の遺族とのシーンもリアルで、ほんとに心が揺さぶられました
基本的にフィクションであるといっても、御巣鷹山は現実として存在し、実際にその近辺で本当に墜落事故は起こった訳で、それをリアルタイムに観た世代としては、そのときのことを思い出し、更に涙が助長されました




他にもいいシーン、いい言葉がたくさん出てきましたが


とにかく





こ の 映 画 だ け は 観 て お け





会社人、社会人の方は、是非観ておいていただきたい作品です


多分本年度の日本アカデミー賞になると思います

3時間22分、長いので途中インターミッション(休憩)が入るくらいですが、もう一度観てもいい、観たくなる、そんな映画でした


10段階評価:☆☆☆☆☆☆☆☆☆
posted by オカリナ at 00:22| 大阪 雨| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画/DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月19日

問題が多すぎる家族

私の中のあなた



さすがに普段の日は映画館がすいていましたな。今日は1000円デーでしたのでこんないい映画みれて得しました



幼少期からガンと闘い続ける姉、弁護士をやめ看護する母、消防士の父、失読症の兄、姉のドナーになるため生まれてきた妹

この家族構成のなか、姉への臓器提供を拒否するため、11歳の妹が親を訴えるというもの


なぜ訴えたのか、という理由を軸に、病気と戦う姉の青春と、命と向き合う家族のあり方を描いています



この訴えた理由については、予想していたこととほぼ一致していたのですが、それでもぐっと来るものがあり、映画館で涙ぐんでいました



本当の愛とは何だろう、というのが、命と向き合うことであらわになってくる作品です


愛する、ということの本質に、結局どこかに自己愛が含まれていて、「自分が悲しくなるから愛する人を救いたい」とか、そういう部分があるものだと思います。それでも、そこを乗り越えた本当のものが何なのかを、漠然とでも感覚的に伝えてくれたような気がします



なんにしても、出てくる人はそれぞれの形で、みんな家族を愛していたのだなぁ




10段階評価:☆☆☆☆☆☆☆
posted by オカリナ at 20:38| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画/DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南大阪で間違えた〜

という訳で終えてきました南大阪オカリナフェスタ


朝から行って、まささん、kuma3さん、コンさん、N女子のグループの演奏を聴くと。いやーすんごいうまいです。本日の出演者のうち5本の指がじゃない5本の指に入ると思います


演奏後本人たちは終わって晴れやか。で私は午後からなのでまだ緊張と


N女子たちが昼ごはんを食べるというので、正直昼の1時半ごろから出場準備の私としては非常に微妙でしたが、結局一緒についていきました


いやなんせうどん食べるってことなら尚更(滅)


で会場近くのうどん屋を発見しうどんを



いやしかし頼んでから30分出てこず


出演が迫っているので気持ちが逸るわ、でもうどん出てこないわ、待ちに待ってやっと出てきて、先に出てきたN女子の天ぷらうどんとかえことしていただき、うどんをかきこむと




でいそいそと会場に戻り、結局事前に音だしもできぬままいざ本番!







・・・冒頭16小節で速攻間違えたし(泣)




ていうか直前に食べたうどんが戻ってきたし(げっぷが)





そのまま駄々すべり、途中数箇所間違えたりして。あーくそー





やっぱ直前にものを食った自分が悪い。そもそもそれ以前に練習不足が悪い





そんな感じで散々に終わっちまいましたが(笑)







その後、ホンヤミカコさんのライブを見て、すぐ近くのお好み焼き屋で打ち上げを




まささんや、福岡からのカンターレ・フォレスタさん、用事があって本編には間に合わずホンヤさんのライブのみ観た相方さん(笑)、などなど、その他総勢8人で


私の食べたのが広島風モダン焼き(麺うどん)。やはりここでもうどんを選んでしまいましたすいません


しかしあっしはビールに弱いですわぁ。一杯のんだら充分酔えるな。ていうか酒嫌いじゃないのにそもそも強くはないのですが



普段でも舌足らずなのに、よって余計舌足らずになるくせに、意味不明な話で管巻いてしまいホントすいませんでした(沈)




なんにしても、えらい楽しかったです



ちなみに次の日の晩飯は偶然にもちゃんこうどんでした。いや偶然ですよホントに
posted by オカリナ at 20:24| 大阪 晴れ| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月12日

ざわ・・・ざわ・・・ざわ・・

カイジ 人生逆転ゲーム


原作を一応読んだことがあり、これは見たいと

で、まぁ尺もあるので、さすがにいろいろおもろいところがはしょられてましたねぇ

限定ジャンケンも、株価変動みたいなシステムが盛り込まれていたはずなのですが、そこまで掘り下げてませんでしたね


まぁ仕方ない、原作はもっと恐ろしくえげつないですから



「ざわ・・・ざわ・・・ざわ・・」という効果音は、ちゃんとBGMとして再現されていて、これが結構よくできていたと思います


まーしかし、とにかく、香川照之が怪演でしたわ(笑)


全体的には、まぁこうまとめるしかないか、という感じで、よかったと思いますよ


10段階評価:☆☆☆☆☆
posted by オカリナ at 21:44| 大阪 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画/DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月10日

うどん祭り開催

本日はN女史の工房でオカリナ練習
その数日前、N女史に「この日によろしくお願いします」とメールを出した訳ですが


ついでに冗談で、「今度はなんの酒もってったらよろしいでしょか」などと言ってみたら

「そうですね〜〜〜できるだけ量が多くて安いやつ!エタノール??」


とかいう話がきたりしてわはははは

でまた冗談で「じゃあうどん玉でも持っていきましょうかねぇ」(ミニ山羊のひつじくんのためにと)


などと言ってみたら

「しゃーない!うちの子もうどんキチガイなのでお昼はうどんすきでもしましょうか!」
という返答が。なしてそうなる(爆笑)。もうモニターの前で爆笑してましたが


結果的に冗談ではなく本当に実施することになり、呼称もいつの間にやら「うどん祭り」となっており(笑)

練習しにいっているはずが、完全に本末転倒になっており。いや、うどんなんで勿論私はめっちゃ嬉しいんですけどね(喜)
そんなこんなで本日昼ご飯は、N女史およびN女史の娘さんのめーちゃんと、のんぼうさんと、私と相棒さんとひつじくんの5人と1匹でホントにうどん祭りでした(笑)。また昼から大人4人は酒が入ると
うどん祭り1.jpg
写真を撮ることに気がついたときは結構食い散らかした後・・・


ひつじくんも嬉しそうにうどんをすする(笑)


うどん祭り2.jpg


しかしひつじ君には結構なつかれちゃったなぁ。いやーかわいい。しかしホント太ったよお前(笑)

うどん祭り3.jpg

ごちそうさまでした


うどん祭り4.jpg

結果12玉のうどんが胃袋に消えました。いや半分近くは恐らくめーちゃんの胃袋に(笑)。この子の胃袋は宇宙かもしれません




いや、勿論ちゃんと練習もしましたよ、ええ。いやホントに


そんな訳でもう非常に楽しかったです。今度はホントに餃子祭りれつか?(笑)

posted by オカリナ at 22:11| 大阪 晴れ| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月09日

こころがすきとおる

西の魔女が死んだ


多分、気に入る人と特に何とも思わない人と二分されてしまうかもしれない、そんな話かもしれませんが、わたしは好きですこの映画


サチ・パーカー演じるおばあちゃんは確かに魔女だったけども、途中でおばあちゃんは、主人公の女の子は魔女になれたのだ、ということを、気づいてしまったんじゃないだろうか、などと思っていました


だからこそ、ネタばれになりますが、最後に東の魔女宛にメッセージを残したんですよね


とにかく映画の中では穏やかに時が過ぎていきます。人はどこかでいろんなことに矛盾を感じながら、それを受け入れないでいることで逆にどうにか社会と交わりをもてているもかもしれません。でも真正面で向き合って受け入れてしまって、それがこの映画の中でいう「エスケープだ」になるなら、そのときはこういう時間を過ごせたらいいな、と思います


あと、随所随所に、嫌みにならないちょっぴりのアクセントが、凄くおしゃれでした。おしゃれなどほど遠い私がいうのもおかしな話ですが、お茶にちょっぴり花を浮かべたり、他にもちょっぴり色を添えてみたり、「ちょっぴり」という言葉か似合う、そんな映画ですね



こころをリセットしたい方は、是非どうぞ



10段階評価:☆☆☆☆☆☆☆
posted by オカリナ at 23:08| 大阪 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画/DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月06日

生涯作曲数と体調不良

月曜の朝からなんか胃が重いし


で、いまいち調子悪いので、同期と昼飯にしようとしたとき、「ちょっと胃腸がいまいちで・・・」とか言ったら「じゃあ天一いこ」なんでやねん


どうも天下一品でキャンペーンだったらしく。ストラップとかが当たるとか何とか


まえーけどさぁ、まーいーんちゃう〜


などと高をくくって天一でラーメン食ったら



昼から余計に体調悪化



胃腸だけでなく、頭も重くなって。頭痛気味。ずーと午後は吐きそう



畜生



ちなみに、同期の野郎はストラップゲットしとった



くそーストラップごときにやられた〜



そんな感じで、月曜日はほぼ定時に帰宅し、早めに寝たのですが




本日は



昼休みに病院に行ったりなんかして



とにかく、頭痛とか頭の重さとか熱っぽさはまぁましになっていたのですが、いかんせん胃腸が重くて


いつまでも「うちうんこびちびちやねん」とか言ってられませんから




で、まぁいっぱい処方してもらいましたわクスリ




クスリ、とカタカナで書くと、なんだか危ない薬品に感じるのはなぜだろう



それはおいといて



でクスリが若干きいてちょっとずつ胃腸は楽になってきているのですが



でも体はだるいので、大事をとって残業はなしの方向で





あ、インフルじゃないですよ。そんな訳で今日もはよ寝ます







さて




MIXIには書いていたのですが、こないだ時間ができたので、ふと、自作曲は正確なところいったい何曲なのか、というのを数えてみることにした


自分で生涯今までどれだけ作ったかいまいち正確なことを把握してなかったので、まぁ丁度いいかと


ホームページとかでは、「300曲近く」などと言ってますが、本当にそうなのか?(滅)と



で、以下の条件で数えてみました


・タイトルが付いていて、楽譜にされているないし打ち込みデータとして形にされているものは1曲として数える
・タイトルが付いていない曲でも、楽譜に起こす、もしくは打ち込みデータとして形にしていれば、1曲として数える
・過去の曲を別のタイトルを付けて発表したものなどは、重複としてさっ引いて扱う
・とある1曲に対しての前奏/間奏/後奏/伴奏としてのみ考えた旋律は、その曲に属するものとしてさっ引いて扱う
・バージョン違いは一応別として数える

で結果


329曲 + 1曲編曲(亡くなった祖父の「南海の島影」のアレンジ分)


となりました。結構おおとるがな(笑)



うち、69曲と、祖父の曲のアレンジ分1曲の計70曲をホームページやMuzieで公開しているという勘定になりました



多分数え間違えてないと思いますが、まぁそんな程度でした。いやはや



結構作ってきたなぁ、というべきか、20年かけてたったこれだけ?というべきなのか・・・よくわかりませんね



多分まともに使えるのはそのうち3分の1くらいだと・・・それ以外鼻かんで捨てたいものばかりで


とはいっても、自分で結構適当だったのが、発表すると気に入られたりするので何がいいのかホントわからんもんでもあるのですが



曲が浮かぶきっかけとかはよくわからんもので



ちなみに、こないだ発表した新曲の旋律ネタは、相棒と組むと決定してから数日後に訪問した森の工作館からの帰り道のバスの中で、相棒の隣で思いつきました。何らかの変化があると出てくるもんなのでしょうか(笑)

posted by オカリナ at 21:17| 大阪 曇り| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする